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発達心理学の棚

 

児童発達、発達心理学の参考にした本は主に次の4つです。たくさんの本を読みましたが、次の4つをお勧めします。

“わたし”の発達―乳幼児が語る“わたし”の世界
“わたし”の発達―乳幼児が語る“わたし”の世界』岩田純一

よくわかる情動発達
『よくわかる情動発達』遠藤 利彦, 佐久間 路子他

問いからはじめる発達心理学
『問いからはじめる発達心理学』坂上 裕子, 山口 智子他

子どもの心的世界のゆらぎと発達: 表象発達をめぐる不思議
『子どもの心的世界のゆらぎと発達』木下 孝司

 

使用した白石正久さんの著書は主に次の4つです。

「体(脳)」と「心」と「命」をどうお世話していったらいいのか、人が成長するとはどういうことなのか、知りたい方は読んでみてください。

発達の扉 子どもの発達の道すじ
『発達の扉 子どもの発達の道すじ』

障害の重い子どもの発達診断
『障害の重い子どもの発達診断』

子どものねがい・子どものなやみ―乳幼児の発達と子育て
『子どものねがい・子どものなやみ―乳幼児の発達と子育て』

発達相談室の窓から―障害児医療と発達相談『発達相談室の窓から―障害児医療と発達相談』

 

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